クレジットカードと電子マネーのお得

クレジットカードや電子マネー利用でポイント等をお得に得るための情報など

dポイント

ゴールドカードの安定したサービス

ゴールドカードの勧誘はときどき封書がきます。

入会金が必要ですが、一時期、
加入を考えたことはありました。

魅力的だったのは、楽天のゴールドカードです。

楽天ゴールドカードは、
楽天ポイントがいつも3倍になるからです。

そのうえダイヤモンド会員だと、
倍付が大きくなるので、
いつも1割引きでものが購入できる、となれば、
送料との兼ね合いが必要ですが、
かなりお得感がありました。

NTTドコモの電子マネーは、iDで、
そのポイント「dポイント」が一体になったゴールドカードがあるそうですね。

ゴールドカードは付帯サービスが
いつもお得になるという安定感がいちばん大切なきがします。

ドコモユーザーの方は、
何かとお得な特典も付帯されていますので、
「dカード GOLD」わ検討されてもいいかもですね。

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今回調査を実施したNTTドコモが展開しているクレカは、電子マネー「iD」と「dポイントカード」機能が一体になった「dカード GOLD」。

ドコモユーザーにとっては圧倒的におトクなクレカで、ドコモの携帯電話やドコモ光の利用料金の10%がポイント還元されます。さらに、携帯電話の紛失や修理不能故障に対しても、購入から3年間最大10万円分を補償されるだけでなく、国内空港ラウンジの利用が無料になるなどの特典もあります。

(T-SITEニュース- 2018/3/17)
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DCMXがdカードになって得をする

最近、DCMXカードから変わったdカードの話題があがってきています。

今日もコンビニで、入口にdカードのキャンペーン告知がなされていました。
切り替えに伴っていろいろ魅力を増すようなキャンペーンがあるのですね。

DCMXという名前自体がわかりにくい印象だったので、
この変更は受け入れやすい気がします。

iD一体型カードで、電子マネーも使えるし、
ポイントをためる機能も同時に使えるとのこと。

あとやはりドコモのカードですから、ドコモの会員ステージが優遇されて、
ポイントがたまりやすくなるのも魅力です。
携帯の機器保証もあるようですね。

ソフトバンクがTポイントがたまるようになって、
わたしは普段使いではあまりTカードを使わないのにも関わらず、
たまに気づくと少したまっていて、コンビニで使えてお得だったりしています。
あれは、月々の通信料にかかっているものでしょう。

携帯電話会社にひもづいたカードのポイントサービスは、
使った自覚が少ない中で自動的に蓄積されるのが、お得感が大きくてよいです。
 
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NTTドコモが発行するクレジットカード。2015年12月1日にドコモのサービスブランドが冠に「d」を付けた名称に統一され、『DCMX』から『dカード』に名称が変更になった。現在、『DCMX』カードのユーザーは更新時に『dカード』になる。

 電子マネーの『iD』一体型カードなので、コンビニやドラッグストア、ファーストフードなど、少額の支払いの時に便利。『dポイント』カード機能もあり、ローソンやマクドナルド、スターバックスコーヒー、コナカなどのdポイント加盟店やdカード特約店で利用すると、通常100円で1ポイントのところポイントアップ。割引も含めて最大5%も得できる。

(@DIME 2016/2/25)
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docomoのdポイントが12月に始動

docomoのポイントは、
「ドコモポイント」だったのが「dポイント」になり、
提携店舗での利用やポイント取得が可能になる、
また、docomoユーザー以外も使えるようになる、
といった変化があるそうです。

つまり、docomoのスマホ・携帯ユーザーだけが得られる特典ではなく、
他のひとたちも普通に使える、
共通ポイントカードとしてのdポイントになるのですね。

ソフトバンクがTポイントを導入したのとは違い、
docomoは独自ポイントを自分のところで起こしたという感じでしょうか。

それぞれが通信会社からのカードが、
キャリアの枠を超えるにはどうしたらいいか探った結果がだんだん出てきたのかも。

dカードもDCMXと同じくローソンで3%割引きも継続されるそうですし、
dポイントをローソンで使えるようですし、
dカードはローソンで買物をする人はdocomoユーザーでなくてもすっごくお得みたいです。

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12月から、ドコモのポイントプログラムが大きく変わる。名称を従来の「ドコモポイント」から「dポイント」に改め、提携店舗でのポイント取得や利用を可能にするほか、ドコモユーザー以外にもこの仕組みを開放する。単なる携帯電話の料金に付くポイントから、共通ポイントへの脱皮と考えてもいい、大きな改革といえるだろう。

 キャリアのポイントプログラムという点では、auやソフトバンクが先行して、新たな仕組みを取り入れていた。auは、マスターカードのプリペイドカードとひも付けた「au WALLET」を2014年5月に開始。ポイントをプリペイドカードにチャージすることで、リアルな店舗で利用できるようになった。対するソフトバンクは、Tポイントを2014年7月に導入した。

(ITmedia 2015/11/21)
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ドコモがdポイントで共通ポイント参入

楽天・Tポイント・Pontaと、店舗で使える共通ポイントが、
すっかり定着していて、
より浸透されていっているニュースが多いですが、
そこに、Docomoのポイントが、
dポイントとして実店舗で利用可能になるそうです。
年末ですから少し先ですが。

ドコモとローソンのコラボもあるそうで、
これは、共通ポイントへの本格的な参戦ですね。

使う方は、できれば1本に絞りたいので、
ドコモを利用中の方は、dポイントにしぼっていくのも選択肢のひとつかも。
毎月の利用料金でたまるポイントですから、
枯渇することもなさそうですしね。

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そしてこれらを追ってNTTドコモが参戦。携帯電話の利用料金に応じて付与してきた「ドコモポイント」を、12月1日から共通ポイントの「dポイント」に衣替えし、コンビニなどの実店舗やネットショッピングサイトでも貯めて使えるようにする。

ドコモはdポイント加盟店の募集を開始する一方、コンビニ第2位のローソン、Pontaポイントを展開する三菱商事関連会社でローソン出資先のロイヤリティマーケティングとの提携を5月に発表。提携の第1弾として、6月1日、ドコモのクレジットカードや電子マネーをローソンで使った場合、「(クレジットの)請求時3%割引」という、新たなサービスを開始した。

(東洋経済オンライン 2015年7月19日)
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