クレジットカードと電子マネーのお得

クレジットカードや電子マネー利用でポイント等をお得に得るための情報など

LINEペイカード

LINE Pay VISA クレジットカード

LINEがクレジットカードをはじめたころ、
コミュニケーションツールのLINEが、
なぜクレジットカードを出すのか、
自分とこの商品(スタンプとか)買いやすくするため?
だとしたら、だいぶ大げさな投資になりそうなのに・・
とか思っていたものでした。

しかし今や、
コミュニケーションツールの枠を超えて、
投資信託までできるような、
インフラ+サービスみたいな状態に変わってきています。

すごいですね。LINE。

キャッシュレスに向かう流れに、
先見の明あってどんどん
先取でサービスを進めてきている気がします。

そんなLINEの「LINE Pay Visaクレジットカード」は、
1回でもショッピングに利用していれば
年会費無料になるクレジットカード。

カードリーダーに載せるだけで
タッチ決済できるタイプだそうで、
クレジットカードと複合的に使っていくことができて、
Visaとの提携であれば利用範囲も広いですし、
つくっておくのがよいカードになりそうですね。

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「LINE Pay Visaクレジットカード」は、初年度の年会費が無料で、2年目以降は年会費1250円(税抜)だが、前年に1回でもショッピング利用していれば年会費無料になる、“実質”年会費無料のVisaブランドのクレジットカードだ。

 Visaのタッチ決済も搭載されるので、ローソンやマクドナルドなどでは、カードリーダーに載せるだけで決済できる。

(ダイヤモンド・オンライン 2019年8月24日)
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注目されるiPhone7とLINEPay

iPhone 7はFeliCaに対応して、
Apple Payの機能でSuicaが利用できるようになるとのことで、
日本のiPhoneファンにはさっそく大きな話題になっているようです。

LINEもかなり多くの人が使っていて、
もはや情報インフラのような側面がありますよね。
ニュースでも、事件になった人のLINEが当たり前にとりあげられますし。

LINE PayカードとLINEポイントも今とてもひろがりをみせているとか。
LINE Payカードは、ポイント還元率がとてもよいということで、
ポイントをためている人にはかなり評判がいいようです。

日頃から利用しているカードがもうある人は多いでしょうが、
ヒトによって、もっと効率的に利用したいと常にアンテナをはっているので、
もっとこれらのカードやポイントについては情報が出てくると思うので、
これからチェックしていきたいと思っています。

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普段Suicaや楽天Edyといった、入金した金額がカード残高に反映され、決済時はカード残高から商品代金が引き去りされるプリペイド型電子マネーを利用している方は多いと思います。日本時間8日に発表された、アップルの最新スマートフォン「iPhone 7/7 Plus」はFeliCa規格に対応し、Apple Payの機能としてSuicaに対応することが発表されるなど、決済サービス関連の話題が盛り上がりを見せています。

 さて、もはや生活インフラとなっているメッセージングアプリ「LINE」を提供しているLINEが、今年3月24日に「LINE Payカード」「LINEポイント」の提供を開始しました。「LINE Payカード」は、仕組みとしては前記のプリペイド型電子マネーと同じく入金して、利用時はカード残高から引き去りされますが、クレジットカードのシステムを利用しているためJCB加盟店で決済可能で、とても使い勝手のよいカードとなっています。筆者も3ヵ月前から利用していますが、即時にカード残高から引き去りされるため、クレジットカードのように使いすぎる心配がなくなりました。

(ケータイ Watch 2016/9/13)
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