クレジットカードと電子マネーのお得

クレジットカードや電子マネー利用でポイント等をお得に得るための情報など

イオンカード

イオンカードのキャッシュバックキャンペーン

いま、〇〇ペイで盛んに
ポイントバックキャンペーンをやっていますが、
クレジットカードでも
ポイントバックキャンペーンがあるとうれしいですね。

楽天市場ではよくポイントアップをやっていますが、
ひとつひとつが多額でなくても、
こまこまとお買い物でポイントバックや、
ポイントアップがあると、
いつも使うサービスであればあるほど、
チャンスが増えるのでお得です。

イオンカードでは、
新規入会と、利用金額の最大10万円までの
キャッシュバックをはじめるとか。

キャッシュバックであれば、
なおさらお得感が高いし、
新規入会でのサービスは、
これから使っていこう、
メインカードにしようという気持ちにもなるので、
一挙両得かと思います。

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「イオンカード」は、2019年7月1日(月)~9月30日(月)に新規入会して、対象の利用期間に決済すると、利用金額の最大20%分(最大10万円)をキャッシュバックするキャンペーンを始めた。

 「イオンカード」に新規入会して、引き落とし口座をイオン銀行に設定したうえで、イオンカード公式アプリ「イオンウォレット」からキャンペーンにエントリーすると、利用対象期間の利用金額を最大20%キャッシュバックする。

(ダイヤモンド・オンライン-ー- 2019年7月12日)
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楽天ゴールドカードを検討した

お得なゴールドカードとして数えられている楽天ゴールドカード。

わたしは数年前、仕事でかなり
楽天カードを利用していた時期がありました。

そのころに確か、楽天ゴールドカードにしませんか
というお誘いメールを頻繁にもらった気がします。

ポイントが常時5倍になるので、
空港ラウンジを利用しなくても、
また、年会費がとられても、やっぱりお得だったかなと思います。

しかし、残念ながらその仕事の期間が過ぎてしまったため、
ゴールドカードにはしないままでしたが・・

もしあと3年くらいあのままだったら、していたかも。

買えば買うほどお得になるのは、
現実世界でのお得意様扱いと同じ感じな気がしますね。

いまはTポイントがたまるカードをよく使うので、
今度そちらでなにかよい知らせがあったら考えてみようと思っています。

楽天ゴールドカードに次いで評価が高いのは
イオンゴールドカードだそうです。

イオンゴールドカードは、イオンカードを年間100万円単位で使っていると
インビテーションが届くと聞いたことがあります。

イオンカードはゴールドカードも年会費が無料なんですよね。

イオンで買い物をしていると、
レジでイオンゴールドカードを出している人を
かなりの頻度で目にします。

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2位は「楽天ゴールドカード」。
「去年登場したばかりのカードで、年会費も2160円(税込み)とゴールドカードとしてはかなりお手頃です。楽天市場のショッピングで常時ポイントが5倍付与されます。また国内空港のラウンジを無料で利用することもできます」

3位は「イオンゴールドカード」。
「年間のカードショッピングが、100万円以上の利用者に自動的に発行され、年会費は無料。飲み放題ドリンクサービスや新聞・雑誌が自由に読める全国のイオンラウンジが利用できますので、家族で買い物にくり出した後はゆっくりくつろげます(※同伴は原則3名まで)。イオンモールのある郊外に住んでいる人は必携です」

(日刊SPA! 2017/9/3)
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系列クレカで得するスーパー

イオン系列といえば、私の場合はマックスバリュです。

少し離れたところにイオンのスーパーもありますが、
マックスバリュが近いのです。

あとはコンビニでしょうか。

イオンカードも持っていたのですが、
あまり使わないまま、カード形式のWAONをよく利用しています。

実際のところは、イオンカードを使った方が
何かとお得になるようなのですが。

西友というところでは、
ウォルマートカード会員だと
食料品も3%オフとのことですが、
そういうサービスはあまりないように思います。

でも、WAONを使うのであれば特定の曜日が安くなる、
(20日・30日は5%オフとか)
あるいはレシートをためて景品がもらえるなどの企画はあるようですね。

私自身は、まとめ買いをしないので恩恵を受けることは少ないです。

こういう企画は、住んでいるところによって
いろいろ変わってくるのでしょう。

自分の住んでいる地域ではどうか、
地元スーパーをチェックしてみるのがよいのかも。

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ファミリーや郊外住まいの読者であれば、日頃利用しているスーパーの1つや2つはあるだろう。その場合、自社もしくは系列、提携会社が発行しているカードを選ぶのが無難だ。実際、大手3社について検証してみたが、イオンはグループ企業が発行する「イオンカードセレクト」、西友も親会社であるウォルマートの冠が入ったカードが最も有利だと言える。

 イオンにはスタンダードなイオンカードとともにイオンカードセレクトという名のものも発行されているが、その名称からも想像できるように、後者のほうが特典も大だ。実際、足元では後者の発行が増えている模様である。「お客様感謝デー」をはじめ、さまざまな特売日やポイント増量日が設けられているし、一部店舗に設けられたVIPラウンジを無料利用できる特典もある。

(ハーバー・ビジネス・オンライン 2017/7/11)
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東北電力とイオン銀行提携カード

東北電力、イオン、イオン銀行がいったいになって、
東北電力が新しいクレジットカードを発行したようです。

東北電力でたまるポイントを
WAONに交換すると、2倍になるようですね。

これはいい還元率だと思います。

最近は電力の自由化で、
電力会社もいろいろと増えてきて、
消費者が電力提供の会社を選べるようになってきたようですね。

支払いかたも、月々の普通の引き落としや
クレジットカードなど、さまざまに対応していて、
イオンとも連携するなんて、
イオンでよくお買い物する方には必携のカードになりそうですね。

それに、電気は使わないことってないですから、
ポイントもたまりやすく便利に使えるのではと思います。

東北電力を使っている方で、
尚且つ、普段の買い物をイオン系のスーパーでする方は、
作っておくとかなりお得なクレジットかもですね。

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 お申込みにつきましては、イオンフィナンシャルサービス株式会社ホームページ「暮らしのマネーサイト」
(http://www.aeon.co.jp/)から 、お手続きいただけます。

≪主な特典≫
● 東北電力のポイントサービス「よりそうeポイント」を、「より、そう、ちから。東北電力カード」に搭載のイオンの電子マネー「WAONポイント」に交換する際のポイント交換率を「2倍」に設定。
● 全国のイオン各店舗等や優待施設で、割引・優待等を適用。
● 「より、そう、ちから。東北電力カード」によるご利用金額の一部を、東北6県および新潟県の復興支援や地域活性化を目的とした基金へ寄付。

(時事通信 2017/1/13)
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イオンカードは家族カードは3枚まで可

イオンカードは、イオンにいくと必ずといっていいほど、
宣伝やキャンペーンを目にするので、
わたしも持っています。

いちばん目にするのは、シニアのキャンペーンでしょうか。
シニアが有利に還元される日は、
実際それをねらって訪れる人も多い気が。

それで、さらに、5000円以上の商品に事故補償などついたり、
ETCカードが発行できたり、
イオン関連の施設が割引になるなど、メリットは多いです。

あと、知らなかったのですが、
家族カードが3枚までつくれるのですね。

これだと、おかあさんが1枚持っていて、
子供やだんなさんに持たせても、
1つのカードにポイントが集約されるようなので、
日ごろのお買い物から節約につながっていきそうです。

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【ショッピング保険やETCカードも】
 国内外で購入した5,000円以上の商品に対し、180日間事故などの補償を受けられる「ショッピングセーフティ保険」が無料で付帯されることも大きな安心を与えてくれるだろう。また、ETCカードも無料発行できるし、カード紛失や盗難の際にも標準で補償をしてくれる。

【節約したい方には家族カード】
 日ごろから節約を心掛けている方にとっては電子マネーの利用メインで、さらに家族でショッピングモールを利用することが多ければ、これだけのお得なサービスを考えると必携のカードということができる。家族カードは三枚まで無料で発行できるので、支出を一つのカードにまとめて明細書を一つにし、家計をすっきりとさせ、無駄遣いをなくす効果も考えられる。

(ZUU online- 2015年4月4日)
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イオンはクレジットカード事業は好調

イオンの、3月~5月の連結決算が、前年同期比9割減ったのだとか。

節約志向が強まっているのが原因とのこと。

しかしクレジットカードなどの金融事業は
変わらず好調だということで、さすがですね。

イオンで買い物をしていると、
レジでイオンカードかWAONで支払っている人をかなり見かけます。
それだけ、イオンカードの保有者が増えているということですよね。

イオンカードのポイントアップなどは、
以前やっていたシニア向けのキャンペーンが終わったりしていて、
縮小気味の気配が気になりますが、

消費税があがり、ガソリンがあがり、と低層の消費者が苦しんでいく一方の中で、
イオンのような大きな量販店には頑張ってもらいたいなと思います。

イオンカードでのポイントアップとなる火曜市は、少なくとも継続してほしいですね。

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イオンが4日発表した2014年3~5月期連結決算は、純利益が13億円と前年同期比9割減った。消費増税で一時的に節約志向が強まる中、魅力ある低価格品などを十分に打ち出せなかったことなどで集客力が鈍り、総合スーパー(GMS)事業が赤字になった。クレジットカード(イオンカード)など総合金融事業は好調だったが補えなかった。

(日本経済新聞- 2014年6月25日)
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