クレジットカードと電子マネーのお得

クレジットカードや電子マネー利用でポイント等をお得に得るための情報など

アップルペイ

Apple Payへのクレカ登録

Apple Payへのクレジットカード登録、
わたしもやってあります。

クレジットカードは2枚登録してあり、
最初は使い分けるときどうやるのだろう?
と思っていましたが、
同一画面に重なって表示されるので、
選択ができていいですね。

そしてたぶん、
操作する端末側に告げたカードが
選択されるようになっているのでしょう。

複雑な思いをしなくても
ちゃんと目指すカードが使えるのは便利です。

しかしネットがつながっていないとか、
AppleIDでログインしていない場合は、
カード登録の手続き自体がうまくいかない場合があるのははじめて知りました。

Wi-Fiがつながっているのが
かなり当たり前になっているので、
もしかして盲点になるかもです。


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Apple Payへのクレジットカードの登録は、iPhoneにログインしているApple IDに紐づいて行われます。
そのため、正しくApple IDでログインしていないと登録ができない場合があります。
Apple IDでのサインインの方法は、「設定」>「iCloud」と選択してApple IDとパスワードを入力します。

(bitWave-ー- 2019年6月3日)
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ApplePayのモバイルSuicaのよさ

モバイルSuicaとはいっても、
Apple PayのモバイルSuicaと、
携帯やアンドロイドスマホのモバイルSuicaとは、
違いがあるそうですね。

クレジットカードとの紐づけが、
携帯やアンドロイドスマホのおサイフケータイでは
ビューカードが発行か提携している以外のクレジットカードだと年会費がかかるのだとか。

しかし、ApplePayだとそれがかからないそうですね。
つまりApplePayモバイルSuicaの手数料が無料と言うことです。

それと、モバイルSuicaへチャージした分につくポイント還元率、
つまりポイントでかえってくる分は、
ビュー・スイカカードがやはり割がよいようですね。

モバイルSuica利用を含むVIEWプラス対象の商品を買うと、
ポイントは1000円につき6ポイント。

交通費はけっこうかかるものなので、
意外とポイントは効率よくたまるのかも。

ちいさめなお買い物でもApplePayなら手軽にできますし、
モバイルSuicaを登録しておけば、利用する機会が多くなりそうです。

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Apple PayのモバイルSuicaは、おサイフケータイのモバイルSuicaと異なり、どのクレジットカードを紐付けても年会費無料で利用できる(おサイフケータイはビューカードが発行または提携するクレジットカード以外を登録した場合1,030円の年会費が必要)。

まずはビューカードが発行する「ビュー・スイカ」カード。前回の記事でも触れたが、ビューカードが発行するクレジットカードは、モバイルSuica利用を含むJR東日本の「VIEWプラス」対象商品を購入した場合に、ビューサンクスポイントが1,000円につき6ポイント(=15円相当)貯まり、1.5%の高還元を得られる。そのなかでも「ビュー・スイカ」カードは、年間利用額に応じたボーナスポイントも貯まることが特徴だ。

(マイナビニュース 2017/4/13)
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dカードとApplePay

ApplePayは、クレジットカードを登録して便利に使えるということで、
利用者が急増しているようです。

テレビでもその優位性がうたわれていますよね。

NTTドコモのdカードもApplePay に対応したそうですね。

dカードでは、ローソンの割引特典が魅力のクレジットカードで、
ドコモユーザーでなくてもメリットがあるので、
ドコモユーザー以外の入会も増えているようです。

コンビニでは少額しか使いませんが、
回数を多く利用するので、
意外とポイントがたまります。
 
dカードは、MasterとVISAに対応しているし、
ポイント還元率も通常1.0%ですので高い方です。

dポイントが貯まる・使えるdポイント加盟店も増えているようですし、
今後注目されるクレジットカードの一枚ですね。

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そんな中、今年の11月からApplePayの対応を開始したNTTドコモの「dカード」では、コンビニ割引などの特典が。ローソン、マクドナルド、ノジマで買い物をした場合に3%割引のサービスが受けられます。よく使うコンビニやファーストフードだからこそ、チリツモの効果は大きそう!

dカードアプリで簡単に設定可能。カードの暗証番号を入力するだけでApple Payへの登録が完了する。

他にも特徴は多数あり、キャリアフリー・ゴールドカード・国際ブランドとしてMaster&VISAに対応しています。100円ごとに1ポイント(1.0%)付与されるなど、還元率も魅力。

(&GP 2016/12/28)
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アップルペイとSuica

iPhoneがとても売れていて、シェアが高いのは、
日本だけなんだそうですね。

iPhoneが日本で特に人気があるのは知っていますが、
それが、日本だけといえてしまうレベルだと、
ちょっとすごいなと思います。

わたしの周辺には、Macを使っている人がとても多いし、
そういう方はかなりの率でiphoneです。

というか違う人にあまりあったことがないです。

そんなiphoneで、おサイフケータイが使えるようになったことで、
随分と喜んだユーザーは多いですよね。

とくに、iPhoneでSuicaを使いたかった人は多いようで、
アップルペイでSuicaが使えるようになった当日は
一時Suicaのサイトがつながりにくくなるという現象が起きましたよね。

私はiPhoneを使っていますが、
まだモバイルSuicaへ移行していなくてカードで使っています。
早く、アップルペイで使うようにするつもり。

それと、楽天Edyも使っているので、
楽天Edyもアップルペイで使えるようになればうれしいのですが、
それはちょっと先のことになるようです。
 
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まずクローズアップされるのは、アップルとSuicaの関係です。現在のアップルにとって日本の市場はいわばドル箱です。世界的に販売が落ち込んでいるiPhoneですが、日本だけは例外です。

アップルは好調を維持している日本市場に照準を合わせて、アップルペイにSuicaを載せたサービスを始めたわけです。

次のステップとして、順次、楽天Edy(エディ)、nanaco(ナナコ)、WAON(ワオン)といった電子マネーを入れていき、紐づけするクレジットカードもどんどん増やしていく、という戦略があります。

しかし、アップルがそれを実行するかというと、どうやらそうではないようです。

これは私の推測ですが、そういうかたちではなかなかうまく進んでいかないのではないかと思います。むしろSuica第一主義、Suicaファーストというかたちで進む可能性が非常に高いのではないかと考えています。

(まぐまぐニュース! 2016/12/5)
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ApplePayはどこで使うか

ApplePayの導入が10月25日に決まったとか。

新しいiPhoneを持っている人は待ち望んでいるかも。

あとアップルのファンも注目しているでしょうね。

そうなると早くどこかで使いたい気持ちかもしれません。

日本国内で対応しているカードは、iD、QUICPay、Suicaだそうで、
これは前からアナウンスされていますね。

あと、交通系ICカードは利用可能なようです。

問題なく利用を開始するためには、
やっぱり確実に、レジカウンターの横にあるマークをチェックして、
そこに自分が使いたいマークが利用されていたら使う、というのが、
いちばん近道のようです。

電子マネーやAPPLEPayは先進的な感じですが、
利用可能店舗の確認は、かなりアナログな感じですね。

それと、iDとクイックペイが使えるということで、
利用があまり広がっていないこの2つの電子マネーが、
これをきっかけに使う人が増えていくかもですね。

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まず日本国内で対応するカードだが、これは「iD」「QUICPay」「Suica」が謳われている。既存の「iD」または「QUiCPay」の利用できる小売店やレストラン、自販機での利用のほか、Suicaを含む交通系ICカードの利用可能な店舗や改札通過で利用が可能だ。

クレジットカードにしろ電子マネーにしろ、もし店舗が当該のサービスに対応している場合は、"それが利用できる"ことを示すための「アクセプタンス・マーク(Acceptance Mark)」が店の入り口かレジ横に掲示されている。そのため実際に店に入って注文や会計を行う前に、店頭でマークを確認し、自分が使いたい電子マネーやクレジットカードのブランドのロゴが記載されているかを調べるのが近道だ。

(Engadget 日本版 2016/10/21)
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Apple Payでの利用の仕方

Apple Pay、いまちょうど話題なのは、
日本で相当に普及しており、世界の中でも人気度合いが高いといわれている
iPhoneで、Apple Payを活用した、
おサイフケータイ的なものが流行り始めているからのようです。

特別な端末が必要だったりする話ではなく、
Apple Payを使いさえすれば、
au Walletでも利用できるようになったそうですから、
この先、利用者が増えてくるのは当然の顛末ですよね。

かざして支払うのも慣れなので、
利用したことがない方には、月額いくらという形ででも、
すぐやめられるし、いらない支払いのことならちゃんと管理してくれるのではないでしょうか。

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Apple Payは、iPhone 7、iPhone 7 Plus、Apple Watch Series 2で利用できる決済サービス。現時点ではSuica、QUICPay、iDの電子マネーを使った決済が可能。

 iPhone 7/7 PlusやApple Watch Series 2を店舗でかざして決済するには、QUICPayを利用する。その裏側の支払いにau WALLET クレジットカードをひもづける形となる。なお、Apple Pay設定後もau WALLET ポイントプログラムは継続される。

 iPhone 7/7 PlusはTouch IDに指を乗せたままリーダーに近づける、Apple Watch Series 2はサイドキーを2回押してリーダーに近づけることで決済できる。店舗での支払いは、VisaブランドとMasterCardブランドのカードいずれも対応している。Apple PayのSuicaの支払いにau WALLET クレジットカードを使うこともできる。

(ポイ探ニュース 2016/9/1)
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