クレジットカードと電子マネーのお得

クレジットカードや電子マネー利用でポイント等をお得に得るための情報など

電子マネー関係

Suicaへのチャージでお得感

Suicaへのチャージは、
わたしはビューカードを持っていて、
それに付随しているSuicaを使っています。

だから何も考えずに、
Suicaへはオートチャージにしているため、
あんまりポイント付与とかは
考えたことがありませんでした。

どのくらいのポイントバックがあるんでしょうね?

それはともかく、ビックカメラSuicaカードは、
チャージすると1.5%のポイントがつくそうです。

モバイルSuicaとどちらでもチャージできるというのはいいですね。

年1回でもチャージすれば年会費も無料になるので、
年会費はあまり意識しなくてもよさそうですし、
なかなか魅力的ですね。

Suicaは、交通費として使えるのもそうですが、
コンビニや駅構内のお店など、
お買い物できる範囲がとても広いのが魅力です。

ほかのがダメでもSuicaだけは大丈夫というお店も結構あります。

楽天とのコラボも話題ですし、
今後Suicaにしぼっていくのもいいかもしれないですね。

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【ビックカメラSuicaカードのおすすめポイント】
電子マネー「Suica」利用者がもっとも得するカードがコレ!「Suica」と「モバイルSuica」のそれぞれにチャージ可能で、通常還元率は1.0%、Suicaチャージ時は還元率1.5%と高還元! 初年度は年会費無料、2年目以降は年会費477円(税抜)だが、年に1回でもカード決済をすれば次年度の年会費が無料に!

ドトールの独自電子マネーのお得

ドトールにお店の電子マネーカードがあるようですね。

ドトール、エクセルシオールカフェが利用できるようで、
一度アプリへのカード登録をしてしまえば、
カード本体がなくても支払いができるとか。

そう、電子マネーカードをつくって
キャッシュレスを目指しても、
実際にカードがなければ決済ができないのだと、
結局お財布を出す羽目になるので、ちょっと面倒です。

電子マネーカードの登録をしたら
それをスマホに組み込めるのがベストですね。

わたしの場合はアップルペイに組み込んで使うのが便利です。

その際のチャージは、
できるだけ還元ポイントが大きいものを選んだり、
提携しているクレジットカードにしておくと
一層便利かつお得で、おすすめですね。

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「ドトールバリューカード」のアプリは、一度アプリへのカード登録が完了していれば、カード本体がなくとも支払いができる。

スマホがあれば実物のカードがいらなくなるので、カードを忘れてしまったり、失くしてしまったりという心配がない。
ドトールやエクセルシオールがさらに利用しやすくなることは間違いない。

(大人のクレジットカード--ー- 2019年4月19日)
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ハウス電子マネーと汎用電子マネー

このところは私は、
後払い式の電子マネー、
QUICPayをよく使います。

クイックペイをリクルートカードで利用していて、
クイックペイは地元で展開しているスーパーでも
使えるところが多いので助かります。

流通系の電子マネーでカードに附属しているものは使えず、
かといって、その店の独自マネーは使いたくない・・
というようなときに助かります。

私の場合は、独自の電子マネーは、
意外と割が悪い気がして使っていないのです。

大阪では、食品館アフロという店で、
ハウス電子マネーが新しく発行されたそうです。

電子マネー決済自体は普及をねらっているようなのですが、
最初につかいはじめるときの動機が、
なかなか難しい気もしますね。

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大阪のスーパーマーケット「食品館アプロ」では、2019年3月7日(木)より、ハウス電子マネー「KAONA(カオナ)」の発行を開始した。

KAONA(カオナ)の発行手数料は無料で、1回4万円まで、最大9万円までチャージすることができるプリペイド式の電子マネーとなる。

(ポイ探ニュース-ー- 2019年3月8日)
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楽天Payと楽天ポイントカード統合

楽天Pay、楽天ポイントカードのアプリ、
わたしも利用しています。

楽天Edyは、以前は使っていたのですが、
アプリが主流になってきたのに
iPhoneではアプリが利用できないので、
使わなくなってしまいました。

そして、楽天Payだと結局クレジットカード払いになるので、
もっと電子マネーらしいものがいいと思って、
今は楽天のものは使っていません。

にしても消すほどいらないわけではないので、
楽天と名前のついた似たようなアプリが
何種類もあるのはなんだかうるさい・・と思っていたので、

今回、統合されることになったようなのですが、
それは望ましいことだと思います。

無駄にアプリの数が増えても、
メモリも食うし、あんまりいいことないですからね。

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2019年3月18日、楽天が行った決算説明会にて楽天ペイ・楽天Edy・楽天ポイントカードが1つのアプリに統合されることが発表された。

楽天ペイは無料のスマホ決済アプリで、店舗にコードをスキャンしてもらうなどで支払うことのできるコード決済サービスだ。

楽天Edyは電子マネーで、残高をチャージをして決済に使うことことが可能だ。

(大人のクレジットカードー- 2019年2月15日)
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モバイルSuicaとオートチャージ

モバイルSuicaは、
オートチャージなどでクレジットカード経由のチャージができますが、
これに登録しておくクレジットカードが、
以前であればビューカード以外のクレジットカードは
年会費が発生していたそうですが、
今回これが改善され、
ビューカード以外のカードも、
年会費無料でSuicaのチャージ元として登録できるようになったそうです。

これだと利用人口も増えそうな気がしますね。

ただ、いまだにわからないのが、
ビューカードに入っているSuicaと、
モバイルSuicaは同じものにはできないのかできるのかということです。

わたしはSuicaつきのビューカードなので
Suicaが必要ならそれで使っているのですが、
オートチャージではありません。

この点が解消できたら便利なのですが。

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Suicaを利用する上でネックとなるのが、混雑した時間帯にチャージをしようとしたら、券売機に列ができていたというシーンだろう。
モバイルSuicaのオートチャージ機能を利用することで、一切券売機に並ぶことなく電車を利用できる。

ビューカード以外のクレジットカードを登録するとモバイルSuicaに年会費が発生するというデメリットは、2020年2月より無くなることがわかっている。

(大人のクレジットカードー- 2019年1月17日)
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クレジットカード経由チャージのメリット

クレジットカード経由でのチャージポイント、
これは魅力があるものですが、
それをメインの理由にして
カードを乗り換えるほどではないかなと
個人的には思っています。

nanacoへのチャージにはポイントがついて、
楽天カードなど、違う種類のカードでも
以前であればチャージポイントがあったのですが、
今はなくなりました。

ほかにも、あってもチャージポイントの割が悪くなっているところもあります。

でもわたしがnanacoをつかっているのは、
なんといってもセブン系列のお店を使うことが多いので、
決済が便利だし、チャージも便利で、
おまけ的にキャンペーンで多めにポイントがつくこともあったりで、
特に不便ではなくむしろ少し便利度が高い、
という感じだからですね。

あんまりお得さにかまけて
本来のことと離れた理由で選択しても、
いいことは少ないのではと思いますね。

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nanacoを愛用する人は、チャージする際にポイントが得られるnanaco付きクレジットカードを好んで使う傾向にある。しかし、残念ながらnanacoチャージによる特典は、クレジットカード業界全体で縮小傾向にある。チャージポイントの還元率が下がったり、チャージポイント自体が廃止されたりしていることを、ご存知の方も多いのではないだろうか。

(@DIMEー- 2018年12月20日)
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セブン銀行ATMとSuica

セブン銀行ATMで、
少し前に楽天Edyのチャージができるようになりました。

それで便利になったなあと思っていたら、
今度、Suicaチャージや残高確認ができるようになったそうですね。

知らなかったです。

Suicaについては、
わたしが済む地域は地方なので、
首都圏のように電車の駅が近くになく、
チャージするにしても駅のATMまでいかなくてはならなかったです。

だから首都圏でSuicaを使っても、
あとから活用するのが難しかったのですが、
セブン銀行のATMはいろいろなところにあるので、
チャージしたり、残高確認したりして、
かなり普段使いする環境が整ってきた感じがしますね。

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 セブン銀行ATMでは「Suica」「PASMO」「ICOCA」「nimoca」「manaca(マナカ)」「Kitaca」「TOICA」「SUGOCA」「はやかけん」といった交通系電子マネーにチャージできる。

(ダイヤモンド・オンラインー- 2018年12月9日)
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ゆめかとnanacoが相互乗り入れ

「ゆめか」というのは
西日本で利用者数の多い店舗で利用されている電子マネーですね。

かなり以前から、名前は聞いたことがあります。

そこと、西日本エリアでの
nanacoが相互利用できるようになるそうですね。

イズミグループとは、
わたしは東日本なので縁はないですが、
12県で193店舗もある大きなチェーン店。

こういったチェーン店は日本各地にありそうです。

地元の人には欠かせないお店になっているのでしょう。

そういったところと、全国のnanacoがコラボすると、
利用者は両方使えるようになるのがなにより便利さが増すので、
どんどん進めてほしい相互乗り入れです。

わたしの地域でも大きなチェーン店で、
乗り入れが進んでくれると助かりますね。

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セブン-イレブン・ジャパンとイズミは10月25日、西日本エリアで「nanaco」と「ゆめか」の相互利用を開始すると発表した。

セブン-イレブンでは、電子マネーゆめかでの支払いで、ゆめか利用100 円(税抜)ごとにゆめか積立0.5円分を翌日付与する。

ゆめタウン・ゆめマートでは、電子マネーnanaco利用月次200円(税込)ごとに1ポイント付与。ポイントは翌月10日にまとめて付与される。

(流通ニュースー- 2018年10月24日)
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セイコーマートが独自電子マネーを発展

セイコーマートといえば、
ローカルで有名な北海道のコンビニですね。

CMなどをみたことがありますが、
知名度はなかなかですし、
独自電子マネーも使い出がありそうな人気ぶりのお店です。

そこが、会員カードを導入するとか。

昨今のカード事情にちゃんとあわせて、
スマホアプリも刷新するのだとか。

こういった独自電子マネーは、
利用の状況をデータで得ることができるのはうれしいですね。

どうどうと中身を抜き取っているかのような電子マネー管理はだめですが、
独自電子マネー利用上で、次回がより遠くになるようなプッシュ情報配信があったら、
わたしも意外とネットショップでお買い物するかもしれないと思いました。

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 10月に導入する「ペコマカード」は、店舗などでカードに入金して、買い物の支払いに使える。スマホアプリと連動させ、アプリにカードのバーコードを表示すればポイント獲得や買い物の支払いもできる。

 現在は100円以下の商品購入時にはポイントが付与されないため、カードを提示しない客が多く、購買データが取りにくかった。電子マネー機能をつけて支払いに使ってもらうことで、購買データを多く集め、分析の精度を上げる。

(日本経済新聞- 2018年7月20日)
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ツルハのポイントを効率よく

わたしは、ツルハドラッグけっこう使うし、
ツルハはポイントが貯まりやすいと思っているので、
そのことは意識しています。

ツルハドラッグはショップカードのポイント、
電子マネーで支払えばその電子マネーのポイント、
クレジットカードで支払えばそのクレジットカードのポイント、
と、それぞれでポイントが貯まるので、
常に3倍くらいのポイントが入る感じなんですよね。

ツルハドラッグは使える電子マネーの種類も多いですし、
自分が使っている電子マネーが使えるのも嬉しいですよね。

ツルハドラッグのポイントカードですが、
年間の利用額によってポイント付与の倍率が変わる
というのは知らなかったですね。

もっと早く情報を察知しておけばよかったかもです。

ただ、お客様感謝デーには結構いっているので、
自分としてはそんなに損はしていないつもりなんですが・・

今度は、もっとツルハドラッグでの買い物を集中できるように、
少し意識してのぞみたいと思います。

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「ツルハポイントカード」は、年間利用額に応じて翌年度のポイント獲得数も変わる。前年度の利用額が10万~20万円だとゴールド会員になり、獲得ポイントが2倍、20万円以上だとプラチナ会員になり、獲得ポイントが3倍になる。

 さらに、毎月1・10・20日の「お客様感謝デー」に「ツルハポイントカード」を提示すると、5%オフで買い物できる。このように、ツルハドラッグで買い物するなら「ツルハポイントカード」は必須アイテムだ。

(ダイヤモンド・オンライン- 2018年6月30日)
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