リクルートカードの還元率は高いと話題ですね。
ネットでの記事にもなっています。

リクルートカードプラスは、それで見ると、
引き落としで住居費など毎月かかるお金を支払っていくと、年間で考えてかなり、大きな差がつくのですね。

単純に銀行引き落としにするよりも、
少しひと手間かけて先々のプラスを考慮するメリットはありそうな感じです。

というか、他のカードでも、切り替えれば手持ちのクレジットカード会社のポイントがもっともらえるかも?という気がしてきました。
これを機会にチェックしてみたいと思います。

ちなみに、リクルートカードはポイント還元率は高いのですが、ポイント利用がリクルートグループのサイトでの利用に限られるので、リクルートグループのサイトを利用しない方はポイントが貯まってもポイントを使う機会がないということになるので、ご注意を。

--------------------------------------------

一般的なクレジットカード=5000円
リクルートカード=1万2000円(7000円も得!)
リクルートカードプラス=2万円(1万5000円!も得!)

年間100万円利用する人なら1年で1万5000円、3年なら4万5000円、10年なら15万円もの差になる。「クレジットカードを乗り換えるだけ」で年間利回り1.5%が達成可能な“ノーリスクな投資”と考えれば、この差は決して「微妙」ではないはずだ。

ちなみに、還元率1.2%で年会費無料の「リクルートカード」に対し、還元率2%の「リクルートカードプラス」では年会費2100円が必要だが、年間28万円(月間2万4000円)以上利用する場合には「リクルートカードプラス」のほうが年会費以上に得をする計算になる。電気代やガス代、携帯電話料金などをクレジットカード払いにするだけでも条件はクリアできる可能性が高いので、「リクルートカードプラス」がおすすめだ。

(ダイヤモンド・オンライン 2013年8月16日)
----------------------------------------------------