クレジットカードと電子マネーのお得

クレジットカードや電子マネー利用でポイント等をお得に得るための情報など

2017年09月

架空のクレジットカード番号を得るサービス

海外のサイトなどで、会員登録しなくては利用できないような場合、
実際使う予定はないのにクレジットカード番号を入力しなくてはならないときがあるとか。

私自身はそういう目にあったことはないのですが、
実際にあるなら、使わないのに・・と登録をあきらめるのが普通のところ。

しかし、海外では、たぶん「クレジットカード番号」自体がひとつの信用情報として扱われて、
登録しているならクリア、しないなら信用がおけない、という判断なのかも。

それをクリアするため、
架空のクレジットカード番号を支給するアプリがあるようなのですが、
これって違法とかではないですよね?

実際使えるわけはないと思うのですが、
架空のカード番号だけもらったつもりが、
なにか違う情報を抜かれてたりはしないのか、
なんとなく心配な気がします。

しかし、需要があれば、
それに応えてくれるサービスが登場するものですよね。

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海外サイトの中にはクレジットカード情報を入力しないと利用できないものもあります。しかし、不審な海外サイトにカード番号を登録するのは危険。そこで役立つのが、架空のクレジットカード番号を作ってくれるサービスです。

「Credit Card Generator」はダミーのカード番号を作ってくれるサービス。架空のカード番号・セキュリティコード・使用期限・名前を作成してくれます。使い方は、カードの種類を「Visa・MasterCard・American Express」から選ぶだけ。サイト上部に、ダミークレカの情報が表示されます。

さらに、「Fake NameGenerator」を使うと、架空の名前や住所を取得することも可能。外国人になりきって、アカウント登録することもできるというわけです。

(ガジェット通信- 2017/9/19)
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バーチャルで使えるプリペイドカード

ネットショッピングを頻繁にする方にはふたつ傾向があって、
ひとつは、カード決済を2枚程度のカードに絞って行い、
固定したショップで買ってポイントをためるタイプ。

例えば、アマゾンクレジットカードを使ってアマゾンで買い物、
楽天カードを使って楽天市場などの楽天グループで買い物、
Yahoo!JAPANカードを使ってYahooショッピングやLOHACOなどのYahooグループで買い物とか。

そしてもうひとつは、全部代引きや銀行振り込み決済などで買い、
お店側にクレジットカード情報を渡さない人。

後者のほうは、カード情報漏えいなどが心配で
そうしている人が多いようです。

でもアプリ内で生成してバーチャルで使えるプリペイドカードなら、
代引きじゃなくて、クレジットカード的な感覚で利用できる番号をすぐ持てるとか。

クレジットカード同様に使えるということは、
ひとてまで終わるのがなんといってもいいところですね。

カードブランドに対応した決済ができるなら、
最も望ましいのではと思います。

それと、プリペイドカードなので、
クレカのように審査がないので、
学生や収入が低い人・不安定な人も使えるのはいいかもです。

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アプリ内から約1分というスピード発行が可能で、手数料はゼロ。

ネットショッピングで気軽に使える「バーチャルなVisaプリペイドカード」は、1つ持っていて損はありません。『バンドルカード』というiPhoneアプリ内で即発行でき、今すぐに使えるようになりますよ。
クレカと違ってプリペイドカードなので、ややこしい個人情報や本人確認などは必要なし!チャージすればすぐに利用でき、利用額もアプリ内で即チェック可能。

初めて利用するネットショップなど、クレカ番号を入力するのが不安なときなんかに重宝しそうです!

利用できるのはネットショッピングのみ。実店舗での利用はできません(後述する物理カードの発行を申し込めば、実店舗でも利用可能に)

それでもメリットはあります。注文時にはiPhoneの画面上に表示されるバーチャルカードの番号を入力することで、まるでクレカのように利用可能。だから代引きや銀行振込と違って、手数料がかかりません。まさにクレカ的な扱いです。

(かみあぷ- 2017/9/15)
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楽天ゴールドカードを検討した

お得なゴールドカードとして数えられている楽天ゴールドカード。

わたしは数年前、仕事でかなり
楽天カードを利用していた時期がありました。

そのころに確か、楽天ゴールドカードにしませんか
というお誘いメールを頻繁にもらった気がします。

ポイントが常時5倍になるので、
空港ラウンジを利用しなくても、
また、年会費がとられても、やっぱりお得だったかなと思います。

しかし、残念ながらその仕事の期間が過ぎてしまったため、
ゴールドカードにはしないままでしたが・・

もしあと3年くらいあのままだったら、していたかも。

買えば買うほどお得になるのは、
現実世界でのお得意様扱いと同じ感じな気がしますね。

いまはTポイントがたまるカードをよく使うので、
今度そちらでなにかよい知らせがあったら考えてみようと思っています。

楽天ゴールドカードに次いで評価が高いのは
イオンゴールドカードだそうです。

イオンゴールドカードは、イオンカードを年間100万円単位で使っていると
インビテーションが届くと聞いたことがあります。

イオンカードはゴールドカードも年会費が無料なんですよね。

イオンで買い物をしていると、
レジでイオンゴールドカードを出している人を
かなりの頻度で目にします。

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2位は「楽天ゴールドカード」。
「去年登場したばかりのカードで、年会費も2160円(税込み)とゴールドカードとしてはかなりお手頃です。楽天市場のショッピングで常時ポイントが5倍付与されます。また国内空港のラウンジを無料で利用することもできます」

3位は「イオンゴールドカード」。
「年間のカードショッピングが、100万円以上の利用者に自動的に発行され、年会費は無料。飲み放題ドリンクサービスや新聞・雑誌が自由に読める全国のイオンラウンジが利用できますので、家族で買い物にくり出した後はゆっくりくつろげます(※同伴は原則3名まで)。イオンモールのある郊外に住んでいる人は必携です」

(日刊SPA! 2017/9/3)
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住信SBIの新しいカード

私がいま利用しているクレジットカードは、
メインカードで使っているのはYahoo!カードで、
サブ利用が楽天カード、Amazon専用のAmazonカード、という感じです。

ネットショップを利用していると
やはり使い分けをすることが多いですね。

住信SBIネット銀行では、
今度新しいカードが募集開始になるとか。

名前が「ミライノカード」だそうです。

名前がいいですね。

ミライノカードも、ゴールドプラチナがあり、
利用度合いによって使い分けができます。

自分なりの使い分けができるように、
そのカードの特色をよく知って、
もし有利なようなら登録しておきたいと思います。

ミライノカードのポイント還元率は1%ということですので、
ポイント高還元率カードに位置付けられますね。

あとは、カード利用で貯まるミライノ ポイントの使い勝手ですね。

どのようなシーンで使えるとか、
ポイント交換としてどういうものが用意されているか、
提携ポイント交換先はどこか、
といった点が気になりますね。

住信SBIネット銀行のことですから、
その辺についてもぬかりなく準備されていることと思われます。

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住信SBIネット銀行は、2017年11月より、JCBブランドの「ミライノ カード(MIRAINO CARD)」の募集を行うと発表した。利用額に応じて、1%のミライノ ポイントが貯まり、貯まったミライノ ポイントはスマプロポイントに交換可能となっている。

ミライノ カードは一般カード、ゴールドカード、プラチナカードの3つのラインナップとなる。

一般カードの年会費は初年度無料、2年目以降は900円(税抜)となるが、前年10万円以上の利用で次年度も無料となる。

(ポイ探ニュース 2017/9/2)
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