クレジットカードと電子マネーのお得

クレジットカードや電子マネー利用でポイント等をお得に得るための情報など

2017年04月

サンリオピューロランドのセディナプラチナ特典

セディナのカードは持っていませんが、
その「プラチナ」カードでは、独自の特典があって、
「サンリオピューロランド」のレストランでVIPルームが使えるとか、
お買い物割引があるとか、
ファンならばかなりお得感のある内容になっているそうですね。

小さい子供がいる人が行くところかと思ったのですが、
サンリオのファンは大人にも多いようです。

というか小さいころ、サンリオの商品に囲まれて育った人が、
そのまま趣味として継続している感じなのかもしれませんね。

そういう人が経済力を持って、お客さんになって返ってきてくれるとは、
質のよいものを作り続けた成果がいま出ている、という感じなのかも。

セディナカードは、たしか、以前のOMCカードですよね。

なので、確か、ダイエーでのお買い物割引き特典も付いていたという記憶があります。

ダイエーで買い物をする人でね
サンリオファンの人なら是非持っておくと何かとお得なクレカですよね。

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「セディナプラチナカード」にも、独自の特典が用意されている。それは、「サンリオピューロランド特典」だ。
(※関連記事はこちら!⇒サンリオピューロランドで数々のお得な特典を使える「セディナプラチナカード」の魅力をズバリ解説!園内の「特別室」を使える唯一のクレジットカード! )

 「セディナプラチナカード」は、サンリオピューロランドの「館のレストラン」にある特別室(VIPルーム)を利用できる特典やサンリオピューロランドでの買い物や食事が割引される特典が付帯する。

(ダイヤモンド・オンライン 2017/4/14)
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ApplePayのモバイルSuicaのよさ

モバイルSuicaとはいっても、
Apple PayのモバイルSuicaと、
携帯やアンドロイドスマホのモバイルSuicaとは、
違いがあるそうですね。

クレジットカードとの紐づけが、
携帯やアンドロイドスマホのおサイフケータイでは
ビューカードが発行か提携している以外のクレジットカードだと年会費がかかるのだとか。

しかし、ApplePayだとそれがかからないそうですね。
つまりApplePayモバイルSuicaの手数料が無料と言うことです。

それと、モバイルSuicaへチャージした分につくポイント還元率、
つまりポイントでかえってくる分は、
ビュー・スイカカードがやはり割がよいようですね。

モバイルSuica利用を含むVIEWプラス対象の商品を買うと、
ポイントは1000円につき6ポイント。

交通費はけっこうかかるものなので、
意外とポイントは効率よくたまるのかも。

ちいさめなお買い物でもApplePayなら手軽にできますし、
モバイルSuicaを登録しておけば、利用する機会が多くなりそうです。

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Apple PayのモバイルSuicaは、おサイフケータイのモバイルSuicaと異なり、どのクレジットカードを紐付けても年会費無料で利用できる(おサイフケータイはビューカードが発行または提携するクレジットカード以外を登録した場合1,030円の年会費が必要)。

まずはビューカードが発行する「ビュー・スイカ」カード。前回の記事でも触れたが、ビューカードが発行するクレジットカードは、モバイルSuica利用を含むJR東日本の「VIEWプラス」対象商品を購入した場合に、ビューサンクスポイントが1,000円につき6ポイント(=15円相当)貯まり、1.5%の高還元を得られる。そのなかでも「ビュー・スイカ」カードは、年間利用額に応じたボーナスポイントも貯まることが特徴だ。

(マイナビニュース 2017/4/13)
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東京オリンピックに向けた決済整備

東京オリンピック開催へ向けて、
クレジットカードなどの現金以外の決済について、
かなり整備が進んできているとか。

デビットカードは日本より海外のほうが進んでいるというのもあって、
そちらも急ピッチで整備されているようですね。

そもそもは、クレジットカードを持たない人でも可能な決済ということで、
カード払いに抵抗のある人が歓迎していた感じがあります。

でもほんとは、確かに利息のかかる借金であるカード払いと違って、
口座残高に従ってお買い物できるので、安心なんですよね。

それと、今では、VISAやJCB、MasterCardのブランドが付いた
プリペイドカードも盛んに発行されるようになりましたから
デビットカードに加えてプリペイドカードも選択肢に加えていいのではないかと思います。

auウォレットやソフトバンクカードがプリペイドカードとして広がっていますし、
おさいふポンタもプリペイドカードとして使い勝手がいいのではないかと思います。

プリペイドカードもデビットカード同様に
作るにあたって審査がないですし。

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2020年の東京オリンピック開催に向けて、訪日外国人がどこでもクレジットカードが使える環境作りが求められている。

「時代はキャッシュレスに向かっています。そのために若くてクレカを作れない高校生、クレカを持ちたくない人などに向けて、デビットカードが多く登場。最近ではクレカと同じようにポイントが付くデビットカードもあり、垣根が低くなりつつあります」と話すのは、「クレジットカードDB」編集長の大澤日出男さん。

(エキサイトニュース 2017/3/31)
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