iPhone6が出て、違う会社に移ろうか検討している人もいるのでは。

その選択の材料になるかもしれないのが、auWALLETだと思います。

auWALLETは、マスターカード加盟店でクレジットカードのように使えること、
カード番号があるので、ネットショッピングもできると、
未成年や収入が少ないなどでカードが作りにくい方とかでも、
ちょっとしたお買い物をカードで便利に払えるようになるのがポイントです。

カードがつくれないと、ネットでのお買い物にはとても不便になってしまうので。

ドコモやソフトバンクから移動するとボーナス特典があったりするので、
ソフトバンクのiPhone6価格に納得がいかなかった方など、検討するのも良い方法かも。

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 Suicaやnanacoと同じように、チャージした範囲内で利用する電子マネーとなるため、審査は不要。au利用者であれば誰でも持つことが可能です。ただし、電子マネーと言っても、MasterCardロゴがあることでもわかるように、MasterCard加盟店でクレジットカードのように使うことができます。また、非接触タイプの電子マネーではなく、カード番号もあるため、ネットショッピングでも利用できる特徴があります。

 このau WALLETの誕生で、ポイントプログラムも変更になりました。ケータイ電話の利用料金の支払いで貯まるポイントやauかんたん決済の利用で貯まるポイントが、auポイントからWALLETポイントに変更になっています(法人など一部はauポイントのまま)。また、新しい「au WALLETカード」を利用した時にもポイントが貯まります。

(ECzine(イーシージン)- 2014年10月3日)
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